環境ラボー土壌汚染対策、アスベスト、廃棄物、スラグ分析から対策コンサルティングまで!環境に関する分析・対策なら環境ラボへ!

業界最新ニュース
最新ラボトピック
  • New土壌汚染調査技術者を募集しております

    土壌調査、土壌汚染対策工事に関連した技術者を募集しています。  特に、土壌汚染調査技術管理者の資格をお持ちの方、関連業務経験者の方、採用情報ページをご覧の上、お申し込み下さい。

  • 第13回国際オートアフターマーケットEXPO2015に出展しました

    第13回国際オートアフターマーケットEXPO2015に出展しました。詳しくはこちら。

  • クリーンライフビジョン21(2014東京国際クリーニング総合展示会)に
    参加しました

    クリーンライフビジョン21(2014東京国際クリーニング総合展示会)に参加しました。詳しくはこちら。

  • 放射能分析はじめました

    放射能分析はじめました。詳しくはこちら。

  • 環境ラボが読売新聞で取り上げられました

    環境ラボの放射能分析が読売新聞で取り上げられました。記事はこちら。

  • 環境ラボが下野新聞で取り上げられました

    環境ラボの放射能分析が下野新聞で取り上げられました。記事はこちら。

  • 環境ラボが日経新聞で取り上げられました

    環境ラボの放射能分析が日経新聞で取り上げられました。記事はこちら。

  • 環境ラボでは放射能測定サービスを開始しました。企業だけでなく、一般消費者からの測定も受け付けています。詳細はお問い合わせください。

  • 環境ラボでは、このたび、微量PCB分析装置を導入しました!
    これによって絶縁油中の微量PCBを高精度で短納期で分析いたします。
    助成金情報等もあります。お気軽にご連絡下さい。

  • 「2009年4月 土壌汚染対策法の一部を改正する法律が公布されました」

    平成21年4月24日、環境省は「土壌汚染対策法の一部を改正する法律」を公布しました。
    内容としては
    ・調査契機の増加
    ・「要措置区域」「形質変更届出区域」の新設
    などです。
    平成22年4月までに施行される予定です。
    現在は施行へ向けたパブリックコメントを募集している状態です。
    現段階での決定事項や決定予定内容については随時受け付けております。
    お気軽にご連絡下さい!

  • 2009年2月 土壌汚染対策法の改正 間近!

    2003年に施行されました土壌汚染対策法が6年ぶりに改正される予定です。現在、国会において審議中ですが、旧法の内容に改定を加え、土壌汚染対策のよりいっそうの促進が期待されます。予想される改正点としては(1)3,000m2以上の土地の形質変更を行う場合や(2)旧法では対象外であった2003年2月15日以前に廃止された一定条件を満たす事業所などが新たに同法の対象となります。又、法に規定されない土壌汚染に関する自主検査であっても、基準を超える土壌汚染が検出された場合は行政への届出が義務化され、「指定区域」に指定されることとなります。その他に浄化方法で掘削除去・場外搬出が原則禁止され、罰則規定が強化されます。早期の土壌汚染対策を行うこともお勧めです!

  • 2009年1月 資産除去債務に関する会計基準の改定

    2010年4月から上場企業及びその連結決算関連会社に対し、資産除去債務の公開が求められます。土壌汚染の調査・浄化・修復やアスベストの解体除去、PCB含有機器類の処理等の環境リスクがある場合、その除去のために将来発生するであろう費用を考慮した会計処理が導入されます。特に土壌汚染は資産価値を損なう可能性が大きいため、早期の対応が求められます。土壌汚染対策法の改定が予定されており、規制はより厳しい方向が予想されます。土壌汚染調査で豊富な経験を持つ当社に是非ともご相談ください。

  • 2008年10月 スラグ分析業務の範囲を拡大しました!

    廃棄物の溶融スラグ分析に加えて鉄鋼関係のスラグ(高炉スラグ、フェロニッケルスラグ、銅スラグ及び電気炉酸化スラグ)の分析サービスを開始しました。近い将来には製鋼スラグもJIS規格化の動きがあります。これでスラグ類全般についての分析体制が整いました。コンクリートの配合試験等の骨材試験と合わせてご利用をお待ち申し上げます。

  • 2008年7月 溶融スラグ分析業務を開始しました!

    一般廃棄物、下水汚泥またはそれらの焼却灰を溶融固化した溶融スラグの有効利用を図る目的で、同スラグの品質基準が設定されました。この品質基準を担保する目的でJISが制定されています。すなわち、コンクリート用溶融スラグ骨材に関するJIS A 5031と道路用溶融スラグに関するJIS A 5032の二つです。当社では化学成分試験のみではなく、各種物性試験全般について取扱を開始しましたので、気軽にご相談ください。

  • 2008年6月 石綿(アスベスト)含有率測定方法(JIS A 1481)が改定されました!

    2006年にJIS A 1481が制定されましたが、2年を経過してこの度、2008年度版に改定されました。6種類のアスベスト分析が盛り込まれ、新たにヒル石吹付け材に関する規定が設けられました。特にヒル石のX線回折定性分析においては当社が所有する汎用ソフトが威力を発揮し、共存物の解析には最適です。

  • 2008年2月 石綿(アスベスト)の分析方法が変わりました!

    平成20年2月6日付けで厚生労働省から通達(基安化発第0206003号「石綿障害予防規則第3条第2項の規定による石綿等の使用の有無の分析調査の徹底等について」)が出されました。内容は大きく分けて二つあります。一つはこれから新規に実施する石綿の分析調査はクリソタイル等((1)クリソタイル(2)アモサイト(3)クロシドライト)に加えてトレモライト等((4)トレモライト(5)アクチノライト(6)アンソフィライト)を加えた6種類すべての石綿とすることです。二つ目は過去に実施した分析調査でクリソタイル等3物質のみを対象として「不検出」とされたものについては、トレモライト等3物質を対象としてJIS法による追加調査を実施することです。又、石綿の分析調査方法はJIS法に一本化され、JIS法以前に制定された石綿等の分析方法は廃止されました。株式会社環境ラボはいち早くアスベスト分析調査方法の刷新に勤めており、通達で規定する6種類すべてのアスベストの分析調査方法を確立しております。
    アスベスト分析のことなら当社にお任せください。

  • 2008年1月 トレモライトを含む全アスベスト分析分析業務を開始!

    従来のアスベスト分析は日本で主として使用された経歴のある(1)クリソタイル(2)アモサイト(3)クロシドライトの3物質が対象とされてきましたが、本年の年明け早々に「(4)トレモライト」と言う聞きなれないアスベストが新聞で話題となりました。アスベストは全部で6種類(残り2種類は(5)アクチノライト、(6)アンソフィライト)あり、これからは全6種類のアスベストを分析した上での含有の有無の判定が要求されるようになる方向にあります。この6物質の判定には高度な測定技術が要求されます。当社ではアスベスト分析に関する日本の技術的指導を担当する(社)日本作業環境測定協会が主催する技術研修会、技能実習を経てクロスチェック試験を行ったうえでの技術認定を受けております。安心して任せられる当社のアスベスト分析技術力をお試しください。

環境ラボとは

排ガス分析、土壌汚染分析、アスベスト分析、スラグ分析など環境分析に関するプロの集団。それが環境ラボです。私たちは環境分析をただの「技術商品」としてご提供するだけでなく、「サービス」としてご提供することをモットーとし、お客様のニーズに沿った分析提案をしています。また、土壌汚染対策については分析結果から導かれる最良の対策提案まで行っております。栃木県の環境分析企業から日本の環境分析企業へ。社会的価値のある確かな存在を目指します。

測定・分析 土壌汚染対策 環境コンサルティング 会社概要 実績・お客様の声 採用情報 お問い合わせ
お悩みから検索!皆様のお悩み解決します! 土壌汚染に関するお悩みQ&A 環境法令大全集 環境分析ドットコム バックナンバー
環境ラボ社長のつぶやきブログ ラボな社員Blogラボラボ日記 関連リンク サイトマップ